法政大学
国際文化学部の総合型選抜
2027年度
分野優秀者入学試験
専願年内に合否専願/併願
専願(入学確約の明記あり)
出願要件
【卒業年度】既卒可(卒業者・2027年3月卒業見込者とも出願可。既卒者は卒業後に発行された調査書を提出)
【その他】出願資格(4)の①〜⑦のいずれかに該当する実績が必要: ①語学資格(英・独・仏・西・中・韓・露のいずれか、基準は englishCert 欄参照) ②全国レベルのスピーチ・弁論大会入賞または都道府県大会優勝 ③メディア(映像・音響・身体・活字など)による表現能力で全国大会入賞・都道府県大会優勝等 ④国際社会の諸問題に関する研究成果(本人執筆の論文・作文など)で全国大会入賞・都道府県大会優勝等 ⑤国際バカロレア(DPグループ3「個人と社会」で上級レベル4点または標準レベル5点以上、フルディプロマ必須) ⑥情報処理系資格(IPA試験合格、J検情報活用1級、CG-ARTS検定2つ以上等) ⑦指定コンテスト実績(スパコンコンテスト本選入賞、U-22プログラミング入賞、学生CG入選、高専ロボコン全国入賞、ロボカップジャパンオープン準優勝以上等)。 ※②③④は中学卒業以前の実績は対象外。2年次秋学期のSA(スタディ・アブロード)参加が全員必修。
【学内併願】「分野優秀者入試とSA自己推薦入試の併願はできません」(要項表紙に明記)
評定基準
全体: 3.5以上
算定期間: 3年1学期(前・後期制の場合は前期)まで(既卒者は卒業後発行の調査書)。※留学中の評価は算入しない
英語要件
要否: 任意(資料・加点)
基準: 出願資格ルート①として利用する場合: TOEFL iBT 62以上(2026年1月20日以前)・3.5以上(2026年1月21日以降。Test Dateスコアのみ、MyBest不可)/ TOEIC L&R+S&W 1095以上 / 実用英語技能検定 準1級以上 / IELTS(Academic) 5.5以上 / TEAP 309以上(4技能)/ GTEC CBTタイプ 1190以上 / ケンブリッジ英語検定 162以上。 独語(独検2級以上・Goethe B1以上等)、仏語(仏検準2級以上・DELF A2以上等)、 西語(西検2級以上・DELE B1以上)、中国語(中検2級以上・HSK5級210点以上等)、 韓国語(ハングル検定準2級以上・韓国語能力試験4級以上)、露語(露検4級以上・ТРКИ基礎級以上)でも可。
選考の流れ
1次(書類)(書類審査(出願時に提出された書類により合否判定)) → 2次(面接)(面接(方式・内容についての事前公表は行わない。市ケ谷キャンパス))
提出書類: 入学志願書(インターネットより印刷出力) / 調査書(開封無効) / 志望理由書(本人自筆・本学所定の書式。出願資格についての実績報告を含む) / 出願資格(4)を証明する資料(資格証明書、免状、賞状、本人執筆の論文・報道記事等の原本。オンラインスコアの個人印刷は無効) / 活動記録報告書(本学所定の書式。②③④で出願する者のみ。証明機関による厳封)または評価書(本学所定の書式) / 送付用宛名
日程
出願期間:出願期間 2026-09-29〜10-09(消印有効)
1次選考:2026-11-06 10:00
2次選考:2026-11-15(集合10:00)
合格発表:2026-11-24 10:00
募集人員
10 名
備考
【手続締切】2026-12-01
【学校長推薦】不要
【倍率】非公表(法政大学は入試データページ https://nyushi.hosei.ac.jp/nyushi/data/ に一般選抜データのみを掲載しており、総合型選抜・学校推薦型選抜の志願者数・合格者数は公開していない。2026-08-30 時点で2014〜2026年度のいずれの年度も一般選抜のみ)
確認日:2026年7月5日 時点の情報です。最新の募集要項を必ずご確認ください。
お申し込み・無料カウンセリング
出願できるか不安なら、
無料カウンセリングで確認を。
#所要60分#相談だけでもOK#無理な勧誘は無し
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験に関する悩みを全て解決
※0円キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします
数値で分かるFAST-UP
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
※1
1.5万人
累計指導実績
※2
21時間
指導時間(週)
他塾平均の約7倍
※3
89%
難関私立合格率
月額59,800円(+tax)
追加費用一切なし
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出



