
59,800円で、総合型も一般も。
W対策で、
両方受からせる。
「総合型専門塾には、一般入試が教えられない。」
- ※1 = 年間費用の目安は月額×11ヶ月の概算。総合型専門塾の相場(100〜200万円)は公開情報ベース
FAST-UP総合型選抜が選ばれる理由。
高1・2という時期、総合型と一般の併願、毎日やり切らせる仕組み。この3つを、1つのプログラムにまとめています。
高1・2からの 早期特化
高1・2に積み上げた時間が、そのまま出願できる大学の幅になります。FAST-UPは、この積み上げ期に特化しています。
総合型 × 一般の W対策
総合型専門塾は、一般入試を教えられません。総合型で攻めつつ、一般でも押さえる。両方を1つのプログラムで対策できることが、最大の強みです。
毎日個別特訓 × 週1の1対1面談
週1回の1対1面談で計画を立て、毎日3時間の個別特訓でやり切る。「やる気」ではなく、環境と仕組みで実行させます。
評定も実績も、
あとから取り返せない。
評定は高1の成績から確定していきます。活動実績は高3からでも作れますが、2年かけて積み上げてきた出願者と同じ土俵で並べられ、取ってつけた実績は面接の深掘りで続きません。不可能ではありません。ただ、不利です。
評定の積み上げが始まる
評定は高1の成績から積み上がります。ここでの1年が出願条件を左右します。
活動実績を蓄積する
活動実績は1〜2年の蓄積が前提。これからの活動を逆算して設計します。
出願・入試本番
積み上げた評定と実績で出願。一般選抜との併願で合格の確度を上げます。
では、FAST-UPはどう対策するのか?
「総合型だけ」が、いちばん危ない。
総合型の受験には、決まった失敗パターンがあります。FAST-UPのW対策は、この失敗を仕組みごと潰すための設計です。
総合型に落ちてから一般へ切り替え。時間が足りず、全落ち。
毎日3時間の個別特訓で、一般の学力は最初から積み上げ続けます。総合型の結果がどちらに転んでも、受験は崩れません。
書類や面接に追われて、肝心の英語が伸びない。
学力対策は、毎日の特訓が強制的に進めます。書類・面接は週1回の総合型特訓と、面談で設計した自学課題で計画的に。評定・共通テスト併用・小論文。学力は、そのまま総合型の武器になります。
「総合型があるから」と、一般の勉強に身が入らない。
特訓は毎日あります。総合型を言い訳に、勉強量が落ちる隙がありません。総合型の対策も1週間サイクルに組み込まれ、自動的に実行されます。
総合型は「賭け」ではなく、
「上乗せ」に。
一般で戦える学力を土台に、総合型で合格のチャンスを増やす。それがW対策です。
毎週、「何をやるか」から
「できたか」まで。
計画を立てて終わり、にはさせません。週1回の1対1面談で決めた計画を、毎日の個別特訓でやり切る。1週間サイクルで、一般と総合型の両方を前に進めます。
1週間の計画を立てる
志望校と出願戦略から逆算し、一般と総合型の配分、週1回の総合型特訓のテーマ、自学課題の期限と到達基準を決めます。
毎日個別特訓に参加する
立てた計画を、コーチと一緒に実行します。学力は毎日の特訓で積み上げ、書類・小論文・面接は週1回の総合型特訓と自学課題で前に進めます。
- 演習と対話式講義 120分
- ミニ模試 20分
- 弱点補強 40分
成果を見て、計画を修正する
成果物の進捗とミニ模試の結果を、コーチと一緒に確認。遅れている課題、伸ばすべき力を特定し、次週の配分と課題を修正します。
- 毎日、特訓がある。だから計画が止まらない。
- 毎週、面談がある。だから計画がズレたままにならない。
総合型でやることに、迷わせない。
総合型でつまずく最大の理由は、「何をやればいいか分からない」ことです。志望校のリサーチから志望理由書、活動実績、小論文、面接、時事まで、総合型に必要な領域すべてに独自教材を用意。今週どれをどこまで進めるかは、1対1個別面談でその場で指定します。
大学・入試方式リサーチ
大学ごとに違う出願要件・評定基準・英語検定の条件・選考の流れを、調べ方から型にしています。いま自分が出願できる入試が、一覧で見えるようになります。
志望理由書・自己PR
「何を書くか」ではなく「どう構成すれば伝わるか」を型で学びます。書き出しから結びまでの流れが決まっているので、文章が苦手でも、評価される書類が書けます。
活動実績デザイン
志望する学部が何を評価するかから逆算して、これから何に取り組むかを決めます。特別な実績がいまなくても、高1・2からなら作れます。
小論文
学部系統ごとの頻出テーマと、減点されない論理構成を学びます。書く→採点基準に沿って直すをミニ模試で反復するので、書き方が分からない状態から抜けられます。
面接・プレゼン
話し方の型と、面接官が見ている評価の観点までを学びます。毎日の対話式講義でコーチの逆質問に答え続けるので、人前で話すのが苦手でも、場数で慣れます。
時事・教養
志望学部に関係するニュースと基礎知識をまとめてインプット。「最近気になるニュースは?」に、自分の言葉で答えられるようになります。
- 総合型に必要な領域を網羅
- 全教材にミニ模試が付属
- 今週やる範囲は面談で指定
FAST-UPが向いている人。
こんな方に向いています
早慶・GMARCH・関関同立を目指す高1・2生
費用対効果と安心を重視する保護者
総合型と一般を併願して、合格の確度を上げたい方
お受けしていない方
高3からの総合型「専願」
一般選抜との併願(W対策)を前提とする方のみお受けしています。
「今から頑張る」で間に合うと思っている
総合型で出すのは、努力ではなくこれまでの評定と活動です。「間に合う」のは対策の話で、実績の話ではありません。
総合型専門塾との、
違い。
| 項目 | FAST-UP総合型 | 一般的な総合型専門塾 |
|---|---|---|
| W対策(総合型+一般) | 両方を1つのプログラムで対策 | 総合型のみ(一般は指導不可) |
| 年間費用の目安 | 約66万円(全部込み・追加費用なし) | 約100〜200万円+別途費用 |
| 対策の開始時期 | 高1・2が主軸。高3も一般との併願で対応 | 高3から始めても総合型のみ |
| 一般入試の指導 | 独自教材で全教科対応 | 対応なし |
| 指導時間(週) | 21時間(毎日3時間×7日・全教科) | 総合型対策のみ(一般科目の指導時間なし) |
| 評定・英検対策 | 定期テスト・英検まで込み | 別料金 or 対象外の場合あり |
※2026年時点。比較は公開情報および各社サービス内容ベース。サービス含有要素を揃えて比較しています。
内訳を、
すべて公開します。
自信があるから、
2つの保証制度をご用意。
全額返金保証
月額払い、未受講分は事務手数料を除いて全額返金。途中で合わないと感じたら、いつでも安心してご解約いただけます。
14日間 無条件返金
ご契約日から8日以内のクーリングオフ+14日以内は無条件で返金。「とりあえず試してみる」が安心してできます。
志望校の出願要件を、調べる。
大学・学部別の出願要件/評定基準/英検要件/日程/倍率を、大学公式の募集要項をもとにまとめています。専願か併願可か、年内に合否が出るか。W対策の可否を左右する条件から確認できます。
よくいただくご質問
FAST-UPは高1・2からの早期対策を主軸にしています。高3の場合、総合型の「専願」はお断りしており、一般選抜との併願(W対策)を前提とする方のみお受けしています。詳しくは無料カウンセリングでご相談ください。
総合型だけに絞ると、不合格時のリスクが大きく、合否が読みにくいためです。FAST-UPは一般対策と両立させる「W対策」で、合格の確度を上げる方針をとっています。
できます。むしろ両立が前提です。毎日の特訓で一般対策の学力を固め、週1回の総合型特訓と、面談で設計した自学課題で総合型を進めます。どちらかに偏らないよう、毎週の1対1個別面談で配分を調整します。
評定は高1から積み上がるため、早く始めるほど有利です。現在の評定でどの方式・大学が狙えるかは、無料カウンセリングで一緒に整理します。
月額59,800円(税込)に、毎日特訓・総合型対策・一般対策・全教材・ミニ模試・特別講習まで含まれます。入塾金・教材費・講習費の追加はありません。
7月限定(先着10名)
今だけ、本気で逆転したい方の入塾金を全額免除します。
※浪人生も対象となっております
※キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします
無料カウンセリングで、
あなただけの「W対策ルート」を設計します。
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験に関する悩みを全て解決
※0円キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出












