数字は、定義まで公開しています。
数値だけではなく、卒塾生の「人生を変えたストーリー」をご覧ください。
- ※ 難関私立合格率:毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合
- ※ 塾生継続率:2024年4月〜2025年2月に継続した塾生の割合
- ※ 平均偏差値上昇:2024年5月までに入塾した方の、入塾時と入試直前の偏差値の差分
01主な合格校一覧(詳しく見る)
早稲田大学/慶應義塾大学/上智大学/東京理科大学/明治大学/青山学院大学/立教大学/中央大学/法政大学/学習院大学/成蹊大学/成城大学/明治学院大学/日本大学/東洋大学/駒澤大学/専修大学/同志社大学/関西大学/関西学院大学/立命館大学/芝浦工業大学
※ 当塾の毎日個別特訓に 90% 以上参加した方の合格実績を含みます
02開始時と卒塾時の偏差値変化
※ 2024年5月までに入塾した方の、入塾時と入試直前の偏差値の差分
03満足度に関するアンケート結果
※ 2025年12月、塾生310名が回答。指導のわかりやすさ、話を聞いてもらえていると感じるか、尊敬できるかなどを含めた総合満足度を10点満点で調査・集計した平均点
E判定は、
伸び代しかない。
入塾時の偏差値が低くても、正しい方法で量をこなせば、合格は十分に狙えます。

偏差値32»65(33UP)
青山学院大学に合格
偏差値36»63(27UP)
法政大学に合格
偏差値37»73(36UP)
明治大学に合格
偏差値37»70(33UP)
青山学院大学に合格
偏差値38»62(24UP)
中央大学に合格
偏差値40»60(20UP)
東京理科大学に合格
偏差値40»60(20UP)
法政大学に合格
偏差値43»65(22UP)
青山学院大学に合格
偏差値45»65(20UP)
青山学院大学に合格
偏差値45»62(17UP)
青山学院大学に合格
偏差値45»70(25UP)
青山学院大学に合格
偏差値47»65(18UP)
青山学院大学に合格※ 上記は卒塾生 129 名の実例。実際の伸び幅は、入塾タイミング・既習範囲・1 日の学習時間で個人差があります。
難関私立 14 大学への合格を
毎年輩出。
数字の裏側にある、卒塾生のリアル。

偏差値32»65(33UP)
名前を書けば受かるような底辺高校に通っていました。学力で言うと、高校3年生の6月に初めて模試を受けて偏差値が32でした。この結果には、さすがに驚愕しました。
担当のコーチに「皆塾に通ったりして死に物狂いで勉強している中で、受かるか受からないかは、考えて勉強できるかどうかだ」と言われたことは今でも覚えています。それまで、何も考えずにただこなしているだけだったのですが、この出来事をきっかけに、常に考えながら勉強するようになり、そこから大きく伸びましたね。
環境が一番大事だと思います。周りに「無理でしょ」と言ってくる人がたくさんいると思いますが、自分の可能性を信じて「できるよ」と言ってくれる人が絶対いるんですよ。そういう人や環境を大切にしてほしいと思います。

偏差値37»73(36UP)
まず、評定は死ぬほど低かったです。学力に関しても、クラスで最下位層に位置していたと思います。
7月ごろに、担当コーチから「考えながら意味のある勉強をした方が良い」と言われたんです。そこからは、質の高い学習ができるように、毎回の学習で何のためにやるのかを意識しながら進めました。
逆転合格を目指す人は、最後の最後まで伸びないこともあると思います。でも自分のように、最後の最後で大逆転できる可能性も十分あるので、最後まであきらめないで頑張ってください!

偏差値36»63(27UP)
学力は、定期テストでも半分より下くらい。実力テストや模試では最下位層でしたね。当時やっていた勉強と言えば、定期テスト前の勉強だけでした。
毎日ひたすら、提示されたカリキュラムをこなしていきました。分からない点が出てきたら、すぐにその場で質問して、疑問を解決していました。これにより、理解を深めながら、毎日勉強できたと思います。
「やっても受からない」「どうせだめだ」と思う気持ちは、すごく良くわかります。でも、実際、やってみないとわからないんです!一度やれば、自分次第でどうにでもなります。
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- 今の成績から、合格までの距離が分かる
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数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合




















