法政大学
理工学部の総合型選抜
2027年度
公募推薦入学試験
専願年内に合否専願/併願
専願(入学確約の明記あり)
出願要件
【卒業年度】現役のみ(2026年4月〜2027年3月卒業見込者限定)
【その他】本人をよく知る者の推薦を受けた者(FAQ: 「所属する教育機関の教員等、本人の能力や人格を 客観的に評価できる方が望ましい」)。学科ごとに「求める人物像」と提出推奨書類あり—— 電気電子工: ロボコン・プログラミングコンテスト実績、数検合格証明、高等学校工業基礎学力テスト等 / 応用情報工: 数検2級以上+英検CSE2.0スコア1980以上+数学全科目(数I〜III・A〜C相当)履修確認書類 / 経営システム工: 数検個別成績表(準2級以上で合否不問)+英検CSEスコア証明書(1850以上、級・合否不問)、 数学IIIまたは理数数学特論の履修済が望ましい / 創生科: 研究発表・コンクール受賞、SSH活動実績等。 ※FAQ: 提出推奨書類が提出されない場合も出願は認められる(ただし審査で評価対象になる)。
【学内併願】理工学部内の複数学科への出願(併願)は不可(要項およびFAQに明記)
評定基準
全体: 基準なし(要項に評定平均の出願基準の記載なし。調査書は提出し1次審査に使用)
英語要件
要否: 任意(資料・加点)
基準: 提出推奨書類として学科別に指定: 応用情報工=英検CSE2.0スコア1980以上、 経営システム工=英検CSEスコア1850以上(受検級・合否不問。従来型・S-CBT型いずれも可)。 電気電子工・創生科は英語資格の指定なし(創生科は「英語検定試験などにおける優秀な結果を証明する文書」を例示)。 いずれも出願必須要件ではない(推奨書類)。
選考の流れ
1次(書類)(書類審査(推薦書、調査書、志望理由書等。提出推奨書類も評価対象)) → 2次(面接)(面接(小金井キャンパス、集合13:00予定))
提出書類: 入学志願書(インターネットより印刷出力) / 調査書(開封無効) / 志望理由書(理工学部で学びたいことを「求める人物像」を踏まえて400〜600字で具体的に記述) / 入学推薦書(所属する教育機関の教員が作成することが望ましい) / 提出推奨書類(学科別。資格証明書・コンテスト実績証明・履修確認書類等。未提出でも出願可)
日程
出願期間:出願期間 2026-09-22〜10-02(消印有効)
1次選考:2026-11-20 10:00
2次選考:2026-11-29
合格発表:2026-12-08 10:00
募集人員
16 名
備考
【手続締切】2026-12-15
【学校長推薦】不要
【倍率】非公表(2026年度入試で新設。法政大学は入試データページに一般選抜データのみを掲載しており、総合型選抜・学校推薦型選抜の志願者数・合格者数は公開していない)
確認日:2026年7月5日 時点の情報です。最新の募集要項を必ずご確認ください。
お申し込み・無料カウンセリング
出願できるか不安なら、
無料カウンセリングで確認を。
#所要60分#相談だけでもOK#無理な勧誘は無し
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験に関する悩みを全て解決
※0円キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします
数値で分かるFAST-UP
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
※1
1.5万人
累計指導実績
※2
21時間
指導時間(週)
他塾平均の約7倍
※3
89%
難関私立合格率
月額59,800円(+tax)
追加費用一切なし
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出



