メインコンテンツへスキップ【注意喚起】他塾による悪質なFAST-UP批判について
早稲田大学

複数学部共通(地域探究・貢献入試)の総合型選抜

2027年度

地域探究・貢献入試(旧・新思考入試)

併願可合否は年明け(共テ必須)
専願/併願
併願可(要項・公式FAQで明言)
出願要件
【卒業年度】既卒可(高卒・特別支援学校高等部・高認等。2027年3月卒業見込含む) 【その他】地域要件・居住地要件は要項に存在しない(全国どこからでも出願可)。募集はスポーツ科学部を含む6学部(教育学部は生涯教育学専修・教育心理学専修・初等教育学専攻・国語国文学科・地理歴史専修・地球科学専修のみ) 【学内併願】本入試制度内での学部併願不可(出願時に1学部のみ選択)。教育学部・人間科学部は学部内の 学科・専攻・専修の併願も不可。なお2次選考(10/25)は国際教養学部AO入試(4月入学・国内選考)と 同一試験日のため実質併願不可(要項P5に明記)。
評定基準
全体: 基準なし(要項に評定平均の出願基準の記載なし)
英語要件
要否: 不要 基準: ―(出願書類に英語外部検定は含まれない)
選考の流れ
1次(書類)(書類審査(課題レポート等の出願書類を総合的に審査)) → 2次(総合試験)(総合試験(筆記、12:00~14:00の120分。論理的思考力を問う)) → 最終(共通テスト)(2027年度共通テスト3教科3科目・300点満点(科目は学部指定)。2次選考合格者のうち240点以上の者を合格とする絶対評価) 提出書類: 出願書類チェックリスト(様式①) / 入学志願票(様式②) / 出願資格を証明する書類 / 課題レポート(様式③、原則パソコンで作成) / 課題レポート別紙(任意・書式自由)
日程
出願期間:出願期間 2026-09-01~09-10【締切日消印有効】 1次選考:2026-10-09 2次選考:2026-10-25 合格発表:学部により異なる: 文化構想/文 2027-02-10(水)・法 02-11(木)・教育 02-12(金)・人間科学 02-15(月)・スポーツ科学 02-16(火)
備考
【募集人員原文】各学部若干名(学科・専攻・専修単位で募集する学部は募集単位ごとに若干名) 【手続締切】第1次振込 2027-02-18~02-24(学部別)、入学手続書類提出 2027-03-12、第2次振込 2027-03-24 【学校長推薦】不要 【倍率】2026年度: 志願272名/最終合格21名(6学部合算。志願÷合格で当サイト算出 約13.0倍。受験者数は非公表)。学部別の志願/最終合格: 法54/5・教育63/3・文化構想86/10・文33/2・人間科学19/0・スポーツ科学17/1(出典: 早稲田大学 2026年度入試結果 https://www.waseda.jp/inst/admission/undergraduate/result/ )
確認日:2026年7月5日 時点の情報です。最新の募集要項を必ずご確認ください。
早稲田複数学部共通(地域探究・貢献入試)、総合型で狙える?

総合型で攻めるか、一般を軸にするか。6問の質問で、いまのあなたに最適な「一般と総合型の配分」を出します。

二刀流ルート診断をする
お申し込み・無料カウンセリング

出願できるか不安なら、
無料カウンセリングで確認を。

#所要60分#相談だけでもOK#無理な勧誘は無し
  • 今の成績から、合格までの距離が分かる
  • 「伸びない」原因と対策が分かる
  • 受験に関する悩みを全て解決
【7月限定】入塾金0円キャンペーン無料カウンセリングを予約

※0円キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします

数値で分かるFAST-UP

数字で証明するFAST-UPの実力。

早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。

※1
1.5万人
累計指導実績
※2
21時間
指導時間(週)
他塾平均の約7倍
※3
89%
難関私立合格率
月額59,800(+tax)
追加費用一切なし
  • ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
  • ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
  • ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出
7月限定 入塾金0円無料カウンセリングを予約