偏差値40から法政大学に逆転合格。就職がほとんどの高校からの逆転劇。

Y.Rさん
偏差値40»60(20UP)
法政大学に合格浪人生・Y.Rさんは、浪人からにFAST-UPへ入塾し、偏差値40から60へ伸ばし、法政大学に逆転合格しました。
- 合格
- 法政大学
- 偏差値
- 40 → 60(20UP)
- 学年
- 浪人生
- 入塾
- 浪人から
入塾前の学力はどんな状態でしたか?
私の高校は就職や専門学校の進学が多く、環境的に大学に行く人も少なかったので何をしたら良いのかわからない状態で、当時は何をしたら良いのかわかりませんでした。そんな状態の中から開始したので、当日偏差値は40以下。FAST-UPの模試では、3分の1も解けなかったです。当時はわかる問題なんて1つも無かったので、サイコロを振って正解すればラッキーくらいの感覚でした。
当時、どんなことに悩んでいましたか?
受験開始時期は、わからないことが多すぎることが大きな悩みでした。みなさんご存知かと思いますが"MARCH"が何か分からなかったんです(笑)あと、受験勉強のやり方も、何から勉強を開始したら良いのかもわからない状態でした。
FAST-UPと出会ったきっかけは?
周囲に受験に関する知識のある人がいなかったんです。親も大学受験について知らず、友達も就職だったので、受験、特に私大に関する知識を得られる塾に入りたいと考えていました。私に合っていそうな塾をネットで調べていたらオンラインで通えるFAST-UPを知ったのがきっかけです。
入塾の決め手は何でしたか?
私が浪人で受験するなら、MARCH以上の大学に入らないと就職活動に不利になってしまうと考えておりました。そこで、FAST-UPが難関大私立大学に特化しているという点に惹かれて入塾を決意しましたね。
どんな勉強法に取り組みましたか?
当時は、毎日図書館には朝に行き、カリキュラムをこなしながら勉強をしていました。ただ私自身、メンタルに左右されやすく、勉強時間もかなり影響を受けてしまっていたんです。当時の担当コーチに相談し、常に私のメンタルと学習面をサポートしてくれたお陰もあり、継続して学習を行うことができていました。
印象に残っている出来事は?
英語の成績が、勉強開始してから3ヶ月後にいきなり上がったことです!当日は、全然伸びず、FAST-UPが重要にしている英語の解釈や、基礎を徹底的に勉強しました。英語の問題を解けるようになったことが一番、印象的なことでした!わかるようになった感覚がついたのが本当に嬉しかったです。コーチを信じ、実践してよかった!
受験を振り返って、得たものは?
一番は、受験の過程で自信を得ることができました。合格する前までは自信がなく、自分には何もできないと思っていたんです。ただ、努力を通じて自分にできることが分かり、自信を持つことができるようになりました!これからなんでもできそうな気がします!
受験生へのメッセージ
受験において最も重要なのは、環境よりも自ら目標を設定し、その目標を達成するための努力を惜しまずに行うことです!そのことを忘れずに、目標に向かって努力を続け、合格を手に入れてほしいと思います。受験生がんばれ!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合


