偏差値40から青学に逆転合格。やる気を根本から変え1日12時間学習を実現
R.Tさん
偏差値40»65(25UP)
青山学院大学に合格現役生・R.Tさんは、高校3年生の6月にFAST-UPへ入塾し、偏差値40から65へ伸ばし、青山学院大学に逆転合格しました。
- 合格
- 青山学院大学
- 偏差値
- 40 → 65(25UP)
- 学年
- 現役生
- 入塾
- 高校3年生の6月
入塾前の学力はどんな状態でしたか?
全ての科目が0からのスタートで、進研模試の偏差値が30くらいでした。高校の偏差値が40弱だったので、そのくらいだとは思っていましたけど、結構ショックを受けました。もう少しできると思っていたので(笑)。
FAST-UPと出会ったきっかけは?
高校3年生6月から勉強を開始しました。僕が通っていた高校は一般受験をする人が全くいない高校だったので、受験勉強を開始するのが大分遅れてしまいました。
どんな勉強法に取り組みましたか?
決めたことを必ずやり切る。これを毎日徹底していました。毎日、コーチと目標ラインを決めて、一緒に勉強した感じですね。ただ、夏前と12月はモチベーションに波があって、担当コーチの方を大分頼りましたね。実行するのは僕なので、実行できないときは原因を考えたり、担当コーチに連絡して話を聞いててもらったりして、直ぐに解決していきました。モチベーションが下がった時に、即座に解決することはものすごく重要だと思います。
印象に残っている出来事は?
コーチの伴走力ですね。勉強に関することはもちろんなんですけど、モチベーションの面で支えられていたと感じます。僕のことを本当に良く分かっていて、僕から相談しなくても、コーチが気づいて、先に連絡してくるみたいなことがほとんどでしたね。おそらく、僕より僕のことを分かっていたと思います。僕が短期間で逆転合格できた理由はいくつもありますが、先生の伴走は大きかったですね。
受験を振り返って、得たものは?
強みや弱みなど、自分が知らなかった自分を知ることができたことですね。努力なんて全くしたことがない僕が、一番苦手な勉強で結果を残せたこと。これは本当に大きな自信になりましたし、メンタルが意外と弱いというのも新しい発見でした。受験をするまでは、自分はメンタルが強いと思っていましたが、ただ辛いことから逃げてきただけだったということですね。
受験生へのメッセージ
自分一人でやれる人の方が少ないと思うので、どこで勉強するかで結果は大きく変わると思います。環境さえ整えば、僕みたいな勉強も努力もしたことがない人間でも合格できたので、まずは、頼れる人を探すと良いと思います。圧倒的に結果は変わります。頑張ってください!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合


