偏差値38から中央大学に逆転合格。細かいゴールがあったから毎日頑張れた。

N.Rさん
偏差値38»62(24UP)
中央大学に合格浪人生・N.Rさんは、浪人1年目の3月にFAST-UPへ入塾し、偏差値38から62へ伸ばし、中央大学に逆転合格しました。
- 合格
- 中央大学
- 偏差値
- 38 → 62(24UP)
- 学年
- 浪人生
- 入塾
- 浪人1年目の3月
入塾前の学力はどんな状態でしたか?
僕は2浪して中央大学に合格しました。現役時は30もなかったと思います。というか、ほとんど勉強したことがなく、模試も真面目に受けたことはなかったため、正確な偏差値は分かりません(笑)また、1浪目の学力ですが、受験直前に受けた模試で偏差値38でした。1浪目は割と頑張って勉強していたつもりだったのですが、ふたを開けてみると1年間でほとんど成長できていませんでしたね。
当時、どんなことに悩んでいましたか?
1年間やったのに、ほとんど伸びなかったことですね。1浪目の受験で全落ちを経験して、本気で落ち込みました。もう1浪しても、受かるビジョンが全く見えなかったんですよね。現役時代は自分は割とやればできる人間だと思っていたので、このときは本当に自信喪失していましたね。
FAST-UPと出会ったきっかけは?
浪人生に強い塾を探しているときに、FAST-UPを見つけました。FAST-UPのHPには、逆転合格には「計画・実行・理解」の3つが欠かせないという風に書いてあったのですが、その時に「あ、自分何一つできてないな...」と不安になり、やり方を変える必要性を感じたんですよね。
入塾の決め手は何でしたか?
無料体験の内容ですね。その時同時に、複数の塾の体験授業を受けていたのですが、圧倒的にFAST-UPの無料体験が質が高く、「これなら受かるかも」と思えたんです。中でも印象的なのは、英語の正しい勉強法を体感できたことです。それまで実践していた勉強法とは全く違うやり方だったのですが、間違いなく伸びると確信できました。
どんな勉強法に取り組みましたか?
1日単位の個別カリキュラムに沿って、学習を進めました。1つ1つの参考書や教材に対して、やり方を丁寧に説明してくれたので、迷うことなく進められましたね。また、分からないことは質問して、すぐに疑問を解決するようにしていました。これにより、毎回の学習で知識を定着させることができたと思います。
印象に残っている出来事は?
入塾前とは比べ物にならないほど、学習時間を確保できたことです。これには正直、自分自身も驚きました。学習計画とやり方が明確で、さらには1日単位で分かれており細かいゴールが設定されているため、やる気を保ちながら学習できたんだと思います。毎日少しずつですが、伸びを感じながら学習できたので、受験までの間、ゲームのような感覚で楽しみながら取り組むことができました。
受験を振り返って、得たものは?
やり方を変えることの重要性ですね。僕は1浪目も、自分的にはやる気と根性を持って取り組んでいるつもりでしたが、結果的には全く伸びなかったんです。2浪目は、やり方を変えるだけで、圧倒的に伸ばすことができました。本当に結果を出したいなら、やる気や根性だけではなく、"やり方"に気を遣うべきだと思います。
受験生へのメッセージ
今伸びていない浪人生は、何かしらの原因があると思います。それはもしかしたら、やる気や根性ではどうにもならないことかもしれません。そんな人は、ゴール設定や学習法などの"やり方"を変えることを意識してみてください。きっと大きな前進に繋がると思います。
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合


