偏差値51から早稲田大学に逆転合格。高いゴール設定が大きな成長を生む。
H.Iさん
偏差値51»75(24UP)
早稲田大学に合格入塾前の学力状況
学力は、平均くらいだったと思います。偏差値55くらいの高校で、真ん中くらいの順位でした。高2の間は学校の定期テスト前に詰め込んで勉強をするくらいで、受験に向けた勉強はほとんどしたことがありませんでしたね。
当時の悩み
「受験勉強どうしよう?」というのが一番の悩みでしたね。それまで自分で学習内容を決めたことがなく、全て学校に指定された宿題や課題だけしかやってこなかったので、高校3年生に上がって受験勉強が始まるというのは、とても不安でした。自分一人では効率良い学習ができないと思い、高2の終わりごろから塾を探していました。
FAST-UPと出会ったきっかけ
初めて知ったのは、Youtubeのインタビュー動画です。「逆転合格なら、FAST-UP」というキャッチフレーズが頭に残っていて、塾を探しているときに、ついでに調べてみました。HPを見ると、逆転合格に強い感じがしたので、とりあえず、無料カウンセリングに申し込みましたね。
入塾の決め手
1人1人のレベルに合わせて、最適なカリキュラムを組んでくれるところに惹かれました。入塾してからは、基礎を固める教材から始まり、受験前の『共通テスト/志望校対策』まで行ってくれるということで、「この塾に入れば、合格までサポートしてくれる」と感じましたね。
取り組んだ勉強法
入塾してすぐに、自分の学力に合ったカリキュラムを作ってくれたので、それをひたすら進めていきましたね。僕は人よりも速いスピードでカリキュラムをこなしていたので、定期的にカリキュラムを修正していました。これにより、量が少なすぎたり多すぎたりすることがなかったため、とてもありがたかったです。
印象的だった出来事
受験前の『志望校対策講座』ですね。このプログラムでは、早稲田大学に対する大雑把な対策ではなく、早稲田の学部ごとに詳しい対策を行いました。学部ごとの入試傾向や出題パターンを掴んで、大問ごとの解き方を学べたことは、早稲田入試に大きく役立ったと思います。実際に、早稲田の入試本番でも、同様パターンの問題が出題されたので、焦らずしっかりと高得点を取ることができました。
成績の変化
元々GMARCH志望でFAST-UPに入塾したのですが、入塾からわずか2ヵ月で、英語の偏差値が予想以上に上がりました。詳しい数字は覚えていませんが、模試の点数が倍以上になった記憶があります。そのため、7月頃に、担当コーチと面談を行い、志望校を早稲田に上げることを決めました。
振り返って得たもの
目標を常に高く持つことの重要性を、学びました。あの時志望校を上げていなかったら、もしかしたらGMARCHにも受からなかったかもしれません。現状の自分とゴールの差が大きければ大きいほど、大きなモチベーションに繋がると思います。
受験生へのメッセージ
「志望校下げたら?」と一度は言われたことがあるのではないでしょうか?僕も親や高校の先生から何度も言われました。でも、自分自身が勝機を感じ、目指すと決めたのなら、諦めるべきではありません。高いゴール設定によって、圧倒的な成長が生まれるからです。最後まであきらめず、成功を手にしてください!
あなたも、ここから逆転できます
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数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出


