偏差値50から上智大学に逆転合格。コーチからのポジティブな言葉がきっかけで偏差値20UP

T.Kさん
偏差値50»70(20UP)
上智大学に合格入塾前の学力状況
日本史はゼロからの勉強だったので全く当時は何もわからない状態だったのを覚えています。国語も本当に苦手意識があったので、受験当初は偏差値も酷い状態でしたが、英語は多少できたので、偏差値的には50くらいの状態でしたね。
当時の悩み
自分に合った勉強法がわからないという悩みがありました。どんな参考書をやったらいいのか、その参考書をどの程度のレベルで仕上げたら良いのかが全くわかりませんでしたね。
FAST-UPと出会ったきっかけ
FAST-UPに入塾する前は、映像系の学習塾に通っていましたが、そこでは勉強した気になってしまい、実際はあまり成果が感じられませんでした。さらに、その塾のチューターが私の模試の成績を他の生徒と比較してくることが度々あり、非常に不快でした。そのため、そこを退塾する決断をしました。実際に勉強していると実感できる塾を探していた中で、メンタル面のサポートも充実しているFAST-UPに出会いました。
入塾の決め手
以前通っていた学習塾では、チューターが生徒を他の生徒と比較し、しばしば否定的な言葉投げかけられることがありました。これに対し、FAST-UPの教師の前向きな姿勢には本当に驚きました!すごい褒めてくれるし、明るい言葉をかけてくれたのが印象的でしたね。特に、無料体験では、教師が親身になって細部にわたり指導してくれたのも印象的だったのを覚えています。
取り組んだ勉強法
FAST-UPでは、毎日個別特訓で、コーチとコミュニケーションをとりながら、やるべきことを決めていきました。これを基に、毎朝その日のやるべきリストを作成し、計画的に勉強を進めることができました。ただ、その予定を絶対に終わらせるのではなく、その日の自分の体調や集中力に応じて学習のペースを調整していました。特に学習の質に焦点を当て、ただ進める量だけでなく、理解を深めることに重点を置いて取り組んでいました。
印象的だった出来事
高校3年生の春に基礎的な英文法教材を3周するという課題を先生に出されたのを覚えています。私自身、英語ができると思っていたので、こんな簡単な参考書を3周もするのに疑問を抱いていました。でも、コーチの方を信じて、3周したら以前よりも格段に読めるようになっていました。自分の中で基礎が非常に重要なことだと気づけたことが印象的でした。
振り返って得たもの
自分の努力の可能性を知れたし、一生自分の自信になるような努力の経験を得ることができたと思います。高校受験で失敗した経験もあって、受験前は自分に全く自信が持てなかったし、精神的に弱かったです。でもそこで諦めずにもう1度大きなことに挑戦でき、最後まで頑張れた経験が、今後の人生で他の辛いことに直面しても乗り越える糧になると思いました!
受験生へのメッセージ
逆転合格を目指す受験生は、人より少しでも多くの時間勉強して、少しでも多くの知識を身につけ応用できるように、「1秒でも無駄にしない」ということを意識してください。自分が将来後悔しないように過ごす 当たり前だけど本当に大切なことだと思います。そうすれば自然と結果もついてくるような気がします。結果に関係なく努力した経験は絶対に自信になります!最後まで自分の可能性を信じて諦めないで頑張ってください!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験に関する悩みを全て解決
※0円キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出


