偏差値50から慶應義塾大学へ。正しい学習法を極めて逆転合格。

H.Gさん
偏差値50»65(15UP)
慶應義塾大学に合格入塾前の学力状況
高校3年生の6月ごろは、偏差値50で慶應の合格可能判定はE判定でしたね。
当時の悩み
2つ悩みがありましましたね。1つ目は勉強を習慣化することができなかったこと。結果的には、毎日個別特訓への参加が多くなり、気づいたら週7日間机に向かうようになっていました。2つ目は自分の勉強法が正しいのかといった漠然とした不安がありました。最終的には1年間を通じて、コーチの学習法の指導もあり、自分の納得いく学習法で受験を駆け抜けることができました!
FAST-UPと出会ったきっかけ
高3の受験期に一般で受験すると決めてから、当時通っていた塾と変えるかどうか迷っていました。受験対策よりは成績を落とさないように対策する塾に通っていたので、変えるか通い続けるかの二択だったんです。現役時は立教大学が第一志望だったので、立教の塾を調べていたら父がFAST-UPを見つけてくれたのがきっかけでした。
入塾の決め手
無料体験で担当してくれた方とお話をした際に、こんな人たちと一緒に受験を乗り越えたいと強く感じたんです。単なる話し方やジェスチャーだけなんですけど、目指したくなるような人柄が目に見えたので、それまで通っていた塾を辞めて、FAST-UPに入りました。また、浪人を決めて塾に通い続けた理由としては、いつも塾を出た時に「明日も来よう」とモチベーションの火が絶えなかったのが大きかったです。
取り組んだ勉強法
浪人の時期は誰よりも勉強に時間をかけるというよりかは、勉強法をすごく考えました。試験会場には同じ参考書を持っている人がたくさんいるのに、なんで合否が分かれるのか考えた時に使い方が重要だと思ったんです。当日単語が一問一答で出るわけではないので、一問一答を何のためにやるのかといったことや、一つの参考書をやる意味をひたすら考えていました。絶対にぶれない学習法・問題に対する考え方を一年で構築しようと思っていたので、その際コーチの方から指導してもらったり、軌道修正してもらったりしたことは助けになりました。
印象的だった出来事
自分が苦しいと感じた時に、何も言わなくてもアイコンタクトを取っただけで声を掛け、話を聞いてくれたのはとても印象に残っています。受験期はメンタルが一番キツく、いい意味でも悪い意味でも孤独な闘いなのでそういう時に気づいて支えてくれるコーチの存在が塾にいたのは自分の中でも大きかったです。
振り返って得たもの
人の愛というか情みたいなものを感じました。試験の前日に応援してくれる家族や友人、塾のコーチを見て自分の存在意義や支えられてると感じられるだけでも受験をやった意味はあると思っています。自分の周りに応援してくれる人がいるということを改めて感じました!
受験生へのメッセージ
どうせやるならビリギャルみたいな受験生活を送ろうぜということを伝えたいです。受験に落ちても受かっても人生は現実のものだから、少しでも自分の人生をドラマっぽくするには受験は最適だと思います。辛くても泣いてもいいから、あの時泣いたのが青春だと思えるような生活を送ってほしいです。どうせなら100%で挑んで、いい結果でも悪い結果でも自分は一般受験をやったぞと言えるような一年を過ごしてほしいと思います!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
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数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出


