偏差値52、万年E判定から立教大学合格!基礎を固めて逆転合格!

K.Mさん
偏差値52»65(13UP)
立教大学に合格現役生・K.Mさんは、高3の7月にFAST-UPへ入塾し、偏差値52から65へ伸ばし、立教大学に逆転合格しました。
- 合格
- 立教大学
- 偏差値
- 52 → 65(13UP)
- 学年
- 現役生
- 入塾
- 高3の7月
入塾前の学力はどんな状態でしたか?
漢字が特に苦手で「悩む」という漢字も書けなかったです。読解も何を根拠に解いていいかわからず、ずっと適当に解いてきて当たったらラッキーくらいのレベルでした。低いときは偏差値40くらいになってしまった時期もあったり...
当時、どんなことに悩んでいましたか?
参考書がありすぎてどれをやっていいのか、どのくらいやったらいいのか分からなかったです。でも、塾に入ってから全部決めてくれたのでそこは解決できました。あとは全く成績が伸びない時期やガクンと落ちる時期もあって、その時期はかなり落ち込みました。100点くらい成績が落ちた時もあって...どれだけ頑張っても意味ないと感じた時は解決策というよりかは根性でやり続けるしか無かったです。
FAST-UPと出会ったきっかけは?
最初は塾無しで行こうと思ってました。塾は塾が決めた方針で進んでいくのが鬱陶しくて、自分が必要だと思うことと塾の宿題を両方進めるくらいなら自分で考えてやった方が早いと考えていました。でも、本当に自分だけで大丈夫なのかと不安になって学校の先生に相談した時に、管理してくれる塾なら合うんじゃないかとアドバイスを頂きました。
入塾の決め手は何でしたか?
カリキュラムがあるので毎日やるべきことをしっかり把握して、効率よく勉強を進められる点に惹かれました。また、私は文法が本当に苦手で、SVOなんて全然わからない状態だったんです。こんな状態で申し込んでも馬鹿にされるんじゃないかと不安だったんですが、英語の体験授業に参加した際に、SVOのSの説明からしてくれたんです。わからない部分を初歩から教えてくれたので、安心して任せられると感じました。
どんな勉強法に取り組みましたか?
なんで自分はこの問題を解いてるのかをしっかり考えて、必要ないと感じた時はやらない。そして分からないと感じた時は徹底的に潰すということをずっと意識してやってました。個別特訓で、分からないことをゼロにした状態で翌日を迎えられるのは、本当に良かったです。コーチと相談してできるようになった部分は次のステップへ進めて、苦手な部分を集中的に実施していました。
印象に残っている出来事は?
過去問の罠にコーチが気づかせてくれました。過去問はやればやるほどいいみたいな話があるじゃないですか。私の周りの大手塾に通っていた友達は6,7月くらいから過去問を始めてて。正直意味ないということは今になって分かるんですけど、当時はそれが普通だと思っていたんです。ただコーチに相談したら今はまだやらなくて大丈夫だよと言ってくれてたので、過去問をやればいいという思想に陥ることはなかったです。
受験を振り返って、得たものは?
高校受験から万年E判定だった私にとって、第1志望は絶対E判定だし受かる物じゃないって思っていたんですが、自分を信じて最後まで諦めなかったら受かるんだと知りました。努力は絶対報われる訳じゃないとも思いますが、努力しない人にチャンスは回ってこないと分かりました。
受験生へのメッセージ
成績が全く上がらない自分を信じるのは不安だしむしろ自分を信じれない時が多いと思います。でも受験は自分を信じたもの勝ちだと思ってます。本番当日問題を解く時に信じられるのは自分の記憶しかありません。友人も先生も教科書も誰も傍にいてくれないです。自分の記憶を100パーセント信じられるようになるには、それまでに自分がどれだけ努力できるか!自分を信じられるように全力で頑張ってください!!!絶対に大丈夫です!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合


