苦手と向き合い、偏差値52から青学合格!

S.Kさん
偏差値52»60(8UP)
青山学院大学に合格現役生・S.Kさんは、高校2年生の3月にFAST-UPへ入塾し、偏差値52から60へ伸ばし、青山学院大学に逆転合格しました。
- 合格
- 青山学院大学
- 偏差値
- 52 → 60(8UP)
- 学年
- 現役生
- 入塾
- 高校2年生の3月
入塾前の学力はどんな状態でしたか?
高校2年生の3月の時は、全体的な偏差値で言うと53くらいだった気がします。
当時、どんなことに悩んでいましたか?
学習法が正しいのかは常に不安でしたね。ただ、担当のコーチと毎週の面談で丁寧に学習法について親身になって考えてくれたことで、成績をしっかり伸ばすことができました。
FAST-UPと出会ったきっかけは?
集団の塾は、学校のようなもので、友達を作らないといけないなという思いがあり個別の方が良いと考えていました。また、大学受験に受け身の授業の時間はいらないと考えており、自分で進められる塾に通いたいと考えていました。そこで調べたらFAST-UPのことを知った感じですね。
入塾の決め手は何でしたか?
勉強方法が自分通りのやり方だと不安があったので、それを正してほしいと考えたのと、この塾の名前が逆転合格を謳っていたので、自分にぴったりだと思い、ここに決めました。また、毎日無料でコーチがいる自習室が空いているところは良かったです。いつでも質問ができるし、自分は対面で話すことが苦手なのでオンラインでも対応してくれるのでこの部分は良かったです。
どんな勉強法に取り組みましたか?
基本的には、学校が終わったらすぐに塾に向かって自習室で勉強していました。FAST-UPの自習室は環境が良いので個人的には居心地が良かったです。勉強面に関しては、コーチから出されたカリキュラムの内容を進めてましたね。
印象に残っている出来事は?
リスニングは30点くらいしかとれなかったんです。ただ、FAST-UPの補強用教材をやったら、本番で80点まで上げることができました!苦手からずっと目を背けていたので、FAST-UPでは、その苦手を特定してくれたのと、強制的に苦手と向き合わせてくれたことには感謝しています。
受験を振り返って、得たものは?
努力すれば結果は出ると信じられることです。何もかも不安な受験期間でしたが、自分は人一倍努力してきたと自負しています!この自信を忘れずに、これからの大学生活やその後の人生謳歌したいと考えています!
受験生へのメッセージ
大学受験に関しては、全国規模で競争することになるため、他の受験生と比較されるという不安がつきものです。しかし、最終的には本番でどれだけの実力を発揮できるか、また、一年間という時間をどれだけ自分を信じて前進することに費やせるかが重要です。皆さん、ぜひ自信を持って取り組んでください!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合


