偏差値42から青学に逆転合格。学歴コンプレックスの挑戦。

K.Sさん
偏差値42»65(23UP)
青山学院大学に合格現役生・K.Sさんは、高校3年生4月にFAST-UPへ入塾し、偏差値42から65へ伸ばし、青山学院大学に逆転合格しました。
- 合格
- 青山学院大学
- 偏差値
- 42 → 65(23UP)
- 学年
- 現役生
- 入塾
- 高校3年生4月
入塾前の学力はどんな状態でしたか?
最初の模試で、全ての大学がE判定でしたし、偏差値だと42でした。そもそも、高校の偏差値も低くて、周りの友人も大体偏差値30〜40代くらいでしたね。当日は、周りのレベル低すぎて、正直調子に乗ってしまいっていました(笑)当時は大学も全然知らない状態でした。テストの問題の解き方も全くわからなかった。フィーリングで解いていた。
当時、どんなことに悩んでいましたか?
受験に合格するために、具体的に何をすればよいのか全くわかりませんでした。そもそも逆転合格するために何十時間って勉強できるのかな...という不安になってしまう悩みはありましたね。その不安が生活面まで影響してしまって、なかなか寝付けない日があったりする時期もありました。
FAST-UPと出会ったきっかけは?
受験勉強を始めようと思ったときに、自分だけでは受験は難しいなと思っていたので塾は探していましたね。高校も偏差値が低かったので、周りで受験する人も塾に通っている人もいなかったので自分で調べるしかない環境でした。逆転合格に強そうな塾を調べていたところ「FAST-UP逆転塾」がヒットしたので、そこで知った感じです。
入塾の決め手は何でしたか?
無料体験に行った際に、コーチの熱量がとても伝わってきました。その熱意が自分でも逆転合格できそうだなと感じましたね。また、僕と同じ状況から青山学院大学へ合格したコーチもいらっしゃったので、そこが一番入塾しようと決意した理由です。
どんな勉強法に取り組みましたか?
自主的に学習しないと意味がないと考えていたので、100%納得した参考書で学習を進めたかったんです。そんな中でFAST-UPの教材は、本当に理にかなっていて、これを全部やれば絶対受かる!と確信できる内容でした。受験に詳しいコーチとの相談のおかげで、自分も納得した学習を進めることができ、しっかり成果を残すことができました。
印象に残っている出来事は?
不安だった時期に担当のコーチが親身になって話を聞いてくれたことです。担当コーチは、「一緒に頑張っていこう」と温かくもポジティブな言葉をかけてくれたことが印象的でした。ずっと不安定で勉強できていない時期とかもありましたが、コーチの方はずっと肯定した言葉を投げかけてくれたことが本当に嬉しかったです。FAST-UPのコーチってポジティブな人が多かったので、もし、他の塾に行っていたら志望校を下げて受験をしていましたね。
受験を振り返って、得たものは?
高校受験の話になるのですが...高校受験の際に受験をしたのですが、あと少しで自分の行きたい高校に届かず、諦めて低い高校に進学しました。行きたい高校に行った友人からその学校生活の話を聞いた際に羨ましい気持ちが抑えられず、そこで学歴コンプレックスになってしまいました。3年間ずっと、周りを見下して生活してしまっていました(笑)ただ自信が辛く挑戦した受験を通じて解消されました!
受験生へのメッセージ
周りの人を見下してしまっている人は、少なからずいるんじゃないかと思っています。そのマインドって自分自身を苦しめるだけなんです。周りばかり気にせずに、しっかり自分自身を俯瞰して見てみると、受験生活で少しは気持ちが楽に勉強ができるかと思います!また、FAST-UPが納得のいく学習でできることで受験が成功できたと思います。勉強法で迷っている人や、メンタル面でも不安という方にはおすすめなので、ぜひ無料カウンセリングで一度お話を聞いてみてください!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合


