偏差値47から青学へ。先延ばし癖を直せたことが、合格につながった。

N.Mさん
偏差値47»65(18UP)
青山学院大学 コミュニティ人間科学部に合格入塾前の学力状況
現役時の受験スタート時は、真ん中あたりの学力だったのですが、受験勉強の中で精神的につらくなり、勉強できない期間がありました。そのせいでかなり遅れを取り、高校3年生の冬あたりには平均以下の学力だったと思います。FAST-UPに出会うまでは、いろんな塾に通っては辞めることを繰り返していて、学力も全然伸びていなかったです。
当時の悩み
計画性がなく、後回し・先延ばしをしてしまうことや、さぼり癖があることは悩みでしたね。また、基礎を固められないまま、次に進み、最終的に何も身についていないということが良くありました。
FAST-UPと出会ったきっかけ
ネットでいろんな塾を調べて、「いいな」と思ったところに、片っ端から体験を受けに行ってました(笑)その時にFAST-UPも候補として上がり、無料体験を受けに行ったという感じです。
入塾の決め手
FAST-UPの無料体験を受けてすごく好感触だったことです。実際に英語の個別特訓を受けたのですが、この時に、'自分にもできるかも'と思えました。そこから、塾についての説明をしてもらったのですが、カリキュラムや学習のやり方が自分に合っているなと思い、すぐに入塾を決めましたね。
印象的だった出来事
コーチがいつまでに何をどれくらいやるのかを全て決めてくれたことは、私にとってはとても良かったです。これにより、先延ばしの癖を改善することができました。また、他の塾と違い、何をどれくらいやるかを考えることに時間を取られないため、勉強だけに集中できる点もすごい良い点だと思います。
成績の変化
勉強開始からすぐに急成長!というようにうまくはいきませんでした。模試では、なかなか目に見える成果が出なかったのを覚えています。ただ、徐々に知識が身についていることは自分でわかっていたし、問題が解けるようになっていることも感じていました。共通テスト前くらいの時期に、青学の過去問でいい点数を取れるようになりはじめ、一気に合格ラインまで伸びたという感じです。
振り返って得たもの
まず、先延ばしの危険性を学びました。今後の大事な試験などでは、危機感を持って取り組めると思います。また、継続して努力し続ければ、最後には結果に結びつくということをしれたのも、とても良かったです。くじけそうなことにぶつかっても、諦めずに頑張れる気がします。
受験生へのメッセージ
まず、「先延ばしは危険だ」ということを伝えたいです。当てはまる人は、学習計画を細かく立てるといいと思います。また、今受験勉強がつらくても、実を結ぶまでとにかく耐えることが大事だということも伝えたいです。地道に努力すれば、絶対に結果がついてくると思います!
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- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出


