偏差値37から明治・青学などに多数合格。自ら考える学習で一気に伸ばせた

Y.Hさん
偏差値37»73(36UP)
明治大学 商学部に合格現役生・Y.Hさんは、高校3年生の4月にFAST-UPへ入塾し、偏差値37から73へ伸ばし、明治大学 商学部に逆転合格しました。
- 合格
- 明治大学 商学部
- 偏差値
- 37 → 73(36UP)
- 学年
- 現役生
- 入塾
- 高校3年生の4月
- 併願・合否
- 青山学院大学 経済学部/東洋大学 国際学部/日本大学 商学部
入塾前の学力はどんな状態でしたか?
まず、評定は死ぬほど低かったです。学力に関しても、クラスで最下位層に位置していたと思います。友達といつも悪ふざけをしていて、学校の先生にも常に叱られるようなどうしようもない生徒でしたね...(笑)
当時、どんなことに悩んでいましたか?
悩みですか?以外かもしれませんが、悩みは特になかったですね(笑)というのは、勉強を本気でしたことがなかったからだと思います。「やればできるようになるだろう」と、軽く考えていた感じですね。
FAST-UPと出会ったきっかけは?
ネットで塾を探しているときにたまたま見つけました。逆転合格に特化している塾ということで、「どんな塾なんだろう」と興味が湧きましたね。
入塾の決め手は何でしたか?
無料体験で、合格までどのように学習を進めていくのかを知れたことですかね。それまで、もやがかかっていたような視界が一気にクリアになりました。あとは、毎日学習計画を立ててくれるという点にも、大きく惹かれましたね。
どんな勉強法に取り組みましたか?
最初の方は、何も考えずにただひたすら、提示された学習計画をこなしていましたね。7月ごろに、担当コーチから、「考えながら意味のある勉強をした方が良い」と言われたんです。そこからは、質の高い学習ができるように、毎回の学習で何のためにやるのかを意識しながら進めました。
印象に残っている出来事は?
正しい勉強法で進められる点だと思います。コーチの方も、やり方を押し付けるのではなく、話を聞いた上で一緒に考えてくれるので、コーチというよりは1人のパートナーといった感じでしたね。あとは、自習室がとても広いという点も、意外に魅力的でした。自分の勉強スペースを広くとれたので、学習がはかどりましたね。
成績はどう変わりましたか?
夏までは、全く成果を感じることはできませんでした。7月くらいから考えて勉強をするようになって、初めて実力がついていることを実感しました。具体的には、塾内の確認テストや過去問などの点数が明らかに上がったんです。この時はとても嬉しかったですね。ただ、模試ではそう上手くはいかず、最後の最後まで判定はe判定でした。
受験生へのメッセージ
逆転合格を目指す人は、最後の最後まで伸びないこともあると思います。でも自分のように、最後の最後で大逆転できる可能性も十分あるので、最後まであきらめないで頑張ってください!自分を信じて考えながら勉強すれば、必ず合格が待っていると思います。
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合


