偏差値45から青学・学習院などに多数合格。積極的な質問が知識を定着させた。

S.Tさん
偏差値45»70(25UP)
青山学院大学 経済学部に合格入塾前の学力状況
勉強を開始したときは、志望校校全て、e判定でした。模試の結果に「e、e、e、e、e、...」と並んでいるのを見るのは、辛かったです...「お前は受からない」という烙印を押されているようで、とても不安でしたね。
当時の悩み
学力が低いことはもちろん悩みではあったんですが、それ以上に辛かったのは、「自分はやっても受からないんじゃないか」という自信のなさです。やれば受かると考えながら勉強できれば辛くても耐えられますけど、やっても受からないかもと考えながら勉強するのは、想像以上に苦痛ですよ...
FAST-UPと出会ったきっかけ
最初は大手の塾を検討していたのですが、だんだん塾の知識が増えていくにつれて、「大手塾は学力の低い人向けではないな」と感じるようになったんです。それで、「学力が低い人を伸ばしてくれる塾」について探すようになり、FAST-UPを見つけました。
入塾の決め手
FAST-UPでは、24時間質問対応や、毎日の学習サポート、面談など、とにかくサポートが手厚くて、低学力の人でも挫折しないように設計されています。それをしって、「この塾なら自分でも逆転できるかも」と思い、入塾を決めました。
取り組んだ勉強法
基本的にはカリキュラムに沿って進めていきました。その中でも、僕が意識してやっていたことは、コーチに積極的に質問をするということです。質問する時は、ただ質問するのではなく、まず最初に自分で考えて、本当に分からない時だけ聞きに行くというやり方で行っていました。まず自分で考えることによって、その場しのぎではなく、しっかりと知識が定着したように感じます。
印象的だった出来事
FAST-UPでは、個別特訓でカリキュラムを組んでくれるのですが、それがすごく良かったです。あとは、遅い時間帯でも、質問に対してすぐに返信してくれたことはすごくよかったです!僕は夜遅くまで勉強することが多かったのですが、夜中に疑問を解決できないと、次の日には忘れてしまい、知識が定着しないんですよね。でも、FAST-UPでは、疑問を解決してからその日の勉強を終えることができたので、無駄なく勉強できました。
成績の変化
僕の場合は、受験期間を通して、最初の方に大きく伸びました。これはおそらく、基礎を固められたからだと思います。FAST-UPでは、入塾してすぐに基礎を徹底的に固めるため、基礎が弱い自分にはとても学びが大きく、急成長することができたと思っています。秋ごろに過去問や演習系の学習に入ったのですが、ここで難易度が一気に上がって、少し不安になりました。でも、コツコツやっていたら、年明けくらいに力がついてきて、「志望校の青学入試でも戦える」と感じたことを覚えています。
振り返って得たもの
「諦めない心」ですね。僕自身それまでは、高校受験も失敗しており、比較的失敗の多い人生だったので、「やっても意味ないじゃん」と思っている節が、正直ありました。でも、人生で初めてやり切って、さらに結果がついてきて、「諦めなければ何とかなる」と思えるようになったんです。受験前と今では、やり切る力はけた違いだと思いますよ。
受験生へのメッセージ
受験というのは、分かりやすく現実を突きつけられるため、とても過酷な世界だと思います。だって、e判定なんて「受からないよ!」と言われているようなものですからね。(笑)でも、逆転合格の経験から僕が思うことは、「そこにあるのはスタート地点の差だけだ」ということです。模試の結果が悪いことや、偏差値が低いことは、あなた自身が受からないことを示しているわけでは、全くありません。なので、自分を信じてとにかくあきらめずにやり切ってほしいです。絶対にできますから!
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
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数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出


