偏差値50から慶應に合格。浪人でもモチベを保てたことが勝因に

U.Mさん
偏差値50»73(23UP)
慶應義塾大学に合格入塾前の学力状況
僕は、1浪して慶應義塾大学に合格しました。本格的に勉強を始めたのは、高校3年生の終わりごろなので、その時の学力で良いでしょうか...?現役時は、GMARCHレベルの大学にかすりもせず全落ちしているので、偏差値で言ったら良くて50くらいだと思います。当時、結構勉強してはいたのですが、かなり伸び悩んでいて、いろんな塾に通ったけど全然成績が伸びませんでした。
当時の悩み
当時は本当に悩みだらけでした(笑)元々心配性な性格ではあるのですが、毎日「受からなかったらどうしよう」という不安でまともに眠れなかったです(笑)というのも、めちゃくちゃやってるのに伸びなかったので、このままやっても受からないだろうとどこかで思っていたんですよね。
FAST-UPと出会ったきっかけ
現役の合格発表が終わって、3月の頭くらいまでは、ずっと凹んでいました(笑)でも、ふとしたことがきっかけで「ずっと悩んでいてもしょうがない!」と思えたんですよ。その勢いで、塾を探したんですが、そこで初めてFAST-UPを知りました。細かく調べていくうちに、今までの塾とは違うやり方で学習を進められるということを知り、興味が湧いてきたんです。
入塾の決め手
無料体験でやった英語の学習ですね。この3時間は僕にとって、本当に衝撃的でした。これまで学校や塾で教わってきた方法とは全く異なるアプローチで、英語の演習問題を解くのですが、これが面白いくらいに解けるようになるんですよ!(笑)「こんなやり方があるのか」と本当に感激しました。同時に、「これだったら苦手な英語も伸ばせるかもしれない」と希望が見えてきたんです。
取り組んだ勉強法
まず入塾してからすぐに、現状把握を行いました。今現在の自分の実力が本当はどれくらいなのかを客観的に把握できたことはとても良かったですね。次に、現役時の反省とそれらを踏まえた計画も立てました。自分の現役時の学習のだめな点をすべて知れたのはとても大きかったです。その後は、FAST-UPが作成してくれた1日単位の計画をとことんこなしていきました。
印象的だった出来事
やる気が下がらなかったことですね。僕は現役時、「勉強したくてもできない」ということが多々あったため、「浪人してちゃんと勉強できるだろうか?」という不安がかなりありました。でも、実際にFAST-UPで学習を進めていく中でやる気が落ちたことは一度もありませんでした。その理由は、講師が、サポートではなく"一緒に戦ってくれている"と感じられたからだと思います。自分は決して一人ではない!と感じられたことで、毎日頑張ろうと思えましたね。
振り返って得たもの
私は現役時の全落ちから、慶応義塾大学に逆転合格できました。正直、現役時は自分は何をやってもダメだという感情がいつも付きまとっていましたが、FAST-UPでの挑戦を通して、自分もやればできるんだという自信を得ることができました。それまではがむしゃらにやるだけで、結果が出ず落ち込んでいましたが、FAST-UPでは正しいやり方を身に付け、結果を出しました。
受験生へのメッセージ
浪人生活は、想像以上に厳しいものがあります。そのため、自分だけで抱え込まず、塾に通ったりして、なるべく周りを頼ることをお勧めします。また、現役時にダメダメだった人でも、環境ややり方を変えるだけで、一気に伸びるということは全あり得ます。現役時の結果に振り回されずに、正しい努力をして合格をつかみ取ってください!それと、僕自身痛感したのは、受験は勉強を始めるのが早ければ早いほど有利だということです。
あなたも、ここから逆転できます
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験に関する悩みを全て解決
※0円キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
奇跡ではなく必然として、圧倒的な実績を生み出し続けています。
- ※1 = サービス開始〜2025年11月末時点のカウンセリング面談を含む累計指導者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出
- ※3 = 当塾の毎日個別特訓に90%以上参加した方の早慶GMARCH・関関同立の合格数をもとに算出


