早稲田大学への逆転合格なら、FAST-UP逆転塾。
ゼロから最短ルートで早稲田大学へ。
早稲田大学を、
最短ルートで目指せる理由。
学部まで徹底的に研究しているFAST-UP逆転塾だからこそ、最短での早稲田大学合格を実現できます。
早稲田特化のカリキュラム
早稲田大学に特化した個別カリキュラムを1日単位で作成。志望学部の出題傾向に沿った最短ルートを提示します。
150時間に及ぶ、早稲田対策プログラム
受験期終盤に、早稲田大学対策に特化した150時間の集中プログラムを実施。過去問徹底分析と弱点補強で合格率を最大化します。
合格率を最大化する、科目選択と出願戦略
生徒の学力バランスを分析し、最も合格可能性の高い科目選択と出願戦略を提案します。
では、他塾と何が違うのか?
早稲田大学対策における、他塾との違い
違い 01
学部ごとの細かい対策
大学ごとの対策で終わる場合がほとんど
違い 02
出題形式に沿ったトレーニング
一般的な参考書ルートのみ
違い 03
志望校対策に詳しい精鋭指導陣
入試傾向を知らない講師
違い 04
学習全般に関わる指導スタイル
一部のみをサポート
違い 05
他大学にも活かせる、効果の高い対策メソッド
汎用ノウハウのみ
具体的に、どんな対策をするのか?
FAST-UPの早稲田大学対策例(英語)
教育学部
試験時間90分、大問数2021年度まで5題→近年4題、全問マークシート長文読解、出題内容は内容理解中心+空欄補充+語句整序。英文総語彙数は2020年約1900語→2022年約3800語と大幅増。長文の語彙レベルは私大の中でも突出、英検準一級レベル。大問1問15〜20分の速い理解力が必要。
傾向を反映したオリジナル教材を用いて、早稲田大学教育学部の入試問題を解くために必要な能力を徹底的に鍛えます。空欄補充や空欄整序など、要素ごとに正しい学習法でトレーニング。
商学部
試験時間90分、大問構成は会話文1題と読解4題の計5題。解答方法は選択式と記述式の併用。読解本文は400〜600語中心、内容は社会論・経済・科学技術論・医学論等多岐。語彙レベルは標準より高め。選択式は内容真偽・内容説明中心、記述式は英文和訳・和文英訳。総体難度は高い。
傾向を反映したオリジナル教材を用いて、空欄補充や空欄整序など要素ごとに正しい学習法でトレーニング。
文化構想学部
読解問題は文化論・社会論・医学・科学論等多岐。300語前後英文2種、3種の英文(200語/300語/500語〜800語)の長文。文法・語彙・文脈推測がバランス問われる。会話文問題は日常的場面中心。英作文は200語程度の要約、近年は本文中3語以上の連続使用禁止の新制限。
空欄補充や真偽判断など要素ごとに正しい学習法でトレーニング。
まずは、
公式ラインを登録
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験に関する悩みを全て解決
※0円キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします
早稲田大学を総合型選抜でも狙う、という選択肢もあります。 一般と総合型のW対策で、合格の可能性を広げられます。
FAST-UPの総合型選抜対策7月限定(先着10名)
今だけ、本気で逆転したい方の入塾金を全額免除します。
※浪人生も対象となっております
※キャンペーンは、「定員に達し次第終了」いたします

