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#大学情報

立教大学に逆転合格する勉強法と科目別対策

2025年2月4日

立教大学は、MARCHに属する有名私立大学です。

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立教大学の逆転合格は、標準レベルの問題を取りこぼさない力を作ることが軸になります。出題の難易度は高くない一方で合格最低点は高く、基礎の穴がそのまま不合格につながります。科目ごとの傾向を踏まえ、1冊を仕上げる勉強を積み上げることが近道です。

2026年9月時点の情報です。

立教大学はGMARCH(学習院・明治・青山学院・立教・中央・法政)に含まれる私立大学で、入試難易度は偏差値60前後が求められる水準です。学部ごとの難易度の違いは立教大学の偏差値推移を学部別に解説した記事も参考になります。

立教大学に逆転合格するために必要な5つのこと

逆転合格の土台は、計画と基礎の完成度です。立教大学は知名度が高く競争率が激しく、出題は標準レベルが多い一方で合格最低点は高く設定されています。そのため「運よく合格した」という受験生はほとんどいません。次の5点を押さえておきましょう。

ポイント要点
適切な計画「何を・いつ頃までに・どこまで」を具体化する
計画の実行終わらせられる分量で組む
疑問をなくすことその場で調べ、誤った知識を残さない
科目ごとの時間配分伸びが期待できる科目に時間を寄せる
参考書は1冊ずつ1冊を終えてから次へ進む

適切な計画

計画は中身で差が出ます。立教大学を目指す受験生がやってしまいがちなのは、計画を立てたつもりになってしまうことです。計画を立てること自体は大切ですが、中身のない計画のままでは逆転合格は難しくなります。

計画の基本である「何を・いつ頃までに・どこまで」を具体化しましょう。どの問題をいつ頃までに何回繰り返すのか、1日の時間配分まで細かく設定した綿密な計画を立てておきます。

計画の実行

計画は実行できる分量で組みます。つい無理に詰め込んでしまう受験生も少なくありませんが、せっかく立てた計画も実行できなければ意味がありません。立てる時点で、終わらせられる量に調整しておきましょう。

疑問をなくすこと

疑問は溜めずに潰します。勉強をしていると、分からないことが次から次へと出てきます。疑問が頭に浮かんだままでは勉強に集中できません。気づいた時点で調べ、間違った知識を覚えてしまわないようにしましょう。

科目ごとに時間配分を考える

科目の比率は均等でなくてかまいません。苦手科目の克服も大切ですが、受験までの日程を確認し、伸びが期待できる科目により多くの時間を充てる工夫が必要です。配点の高い得意科目があれば、伸ばせるように時間を寄せましょう。

出願する学部・方式の配点は、時間配分を決める前に確認します。科目ごとに配点が設定されているため、同じ1点の重みが科目によって変わるからです。なお数学のように苦手分野を残したまま本番に臨むと、点数を落とすことがあります。

参考書は1冊ずつこなす

参考書は1冊ずつ仕上げます。立教大学では標準レベルの問題が頻出するため、1冊をやり切って基礎を固めるほうが得点に直結しやすいからです。成績が伸び悩んでいる人には、複数の参考書に手を出して1冊も終えていないケースが目立ちます。

今の実力に合った参考書で基礎から積み上げれば、成績は後から付いてきます。科目によっては、基礎を固めるだけで十分に太刀打ちできる問題も多くあります。

立教大学に逆転合格するための科目ごとの勉強法

科目ごとに出題傾向が異なるため、対策も分けて考えます。難易度自体は極端に高くありませんが、合格最低点が高いぶん、基礎を固めていないと取れたはずの点数を落とすことになります。

科目傾向対策の軸
英語長文読解中心、内容一致が特徴的語彙→1文の精読→速読
国語標準レベルだが紛らわしい選択肢古文・漢文を得点源にする
数学大問3問、出題範囲が広い基礎固め+穴埋め式の小問集合対策
地歴論述問題が出題される背景・出来事とセットで覚える
公民政治分野・経済分野の大問2題時事と法令の整理
理科記述式が頻出計算・応用と基本問題の取りこぼし防止

英語

英語は速読力が得点を左右します。立教大学の英語は長文読解の設問が特徴的で、ほとんどが内容の一致を問うかたちです。文章を正しく読めていれば手こずることはありません。

スピードを上げる手順は、1文1文を正確に読む練習が先です。注意したいのは、語彙力がないまま長文に手を付けないことです。語彙力がなければ何度繰り返しても速読はできず、理解までに時間がかかります。語彙をある程度身につけてから1文1文に取り組み、丁寧にこなしていけば読む速度も上がっていきます。

国語

国語は古文・漢文が得点源になります。難易度自体は標準レベルで一見解答しやすく見えますが、紛らわしい選択肢が多く出題されるため注意が必要です。

古文・漢文は基礎を固めれば高い正答率を出せるので、参考書レベルの単語は覚えておきましょう。基礎が固まったら、速く正確に読む「古文解読」を身につけます。漢文の対策の進め方は明治大学の漢文の傾向と対策の記事も参考になります。現代文は文脈から素早く読み解き、根拠を持って解答する練習を重ねます。

数学

数学は苦手分野の放置が最も危険です。立教大学の数学は大問数が3問で、出題範囲が広く1分野に絞られていません。苦手分野があると大問1つを丸ごと落とす可能性があります。

難易度は問題集レベルのものが多く、極端に高くはありません。教科書や参考書で基礎力をつけ、基礎が身についたら小問集合対策として穴埋め式の問題集を解き、過去問で出題傾向に慣れていきましょう。

地歴

地歴は論述問題が出題されるため、用語の暗記だけでは通り抜けられません。日本史や世界史では、人物名だけでなく時代背景や出来事もセットで覚えることが重要です。地理の場合は「因果関係」と「問題点」の関わりを、用語とセットで整理しておきましょう。

公民

公民は経済分野の対策が鍵になります。難易度は標準レベル~発展レベルで、政治分野・経済分野の大問2題という構成です。経済分野の時事問題では発展的な知識が求められ、年度によっては経済分野が2題出ることもあります。

法律に関する出題では、法令や年号について選択問題や制定年が問われます。似た語句が頻出する場合もあるため、関連語句の違いや、人物名と出来事をセットで覚えておきましょう。

理科

理科は記述式への慣れが必要です。難易度は標準レベル~応用レベルで、記述式の問題が頻出します。基礎知識に加えて、化学式の応用や計算式を使う力を身につけましょう。正誤問題などの基本問題で点数を落とさないことも前提になります。

FAST-UPが見てきた立教大学志望の逆転合格の共通点

指導現場で見えてくるのは、伸びる受験生ほど「やることを減らしている」という傾向です。手持ちの教材を絞り、同じ1冊を繰り返して解法が口をついて出る状態まで持っていきます。逆に伸び悩む受験生は、新しい参考書を買う頻度が高く、どの教材も中途半端なまま入試を迎えがちです。

つまずきどころは二つに集まります。一つは、語彙や文法が未完成のまま長文演習に進み、読む速度が上がらないまま時間だけが過ぎるパターンです。もう一つは、模試の判定だけを見て安心したり落ち込んだりして、苦手分野の特定という本来の使い方ができていないパターンです。

立教大学の入試は標準レベルの問題が多く、差がつくのは解ける問題を落とさない精度です。復習のとき、間違いを「知識不足」「手順の抜け」「読み違い」に分けて記録している受験生は、同じ失点を繰り返しにくくなります。

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立教大学への逆転合格におすすめの参考書を科目ごとに紹介

参考書は入試対策に合うものを選びます。やみくもに冊数をこなしても得点にはつながりません。ここからは、科目ごとにおすすめの参考書を紹介します。

科目参考書
英語速読英単語/やっておきたい英語長文500
国語現代文キーワード読解/岡本梨奈の1冊読むだけで古文の読み方&解き方が面白いほど身につく本
数学初めから始める数学シリーズ/合格る計算数学lA・ⅡB
地歴村瀬のゼロからわかる地理B 系統地理編/地理B 一問一答 完全版 2nd edition
公民《新入試対応》共通テスト政治・経済集中講義/よくわかる政治・経済問題集―授業の理解から入試対策まで
理科化学頻出!スタンダード問題230選

英語

速読英単語

「速読英単語」の特徴は、英語長文の中で英単語を暗記できることです。単語帳は単語と例文という構成が一般的ですが、本書は単語と英文の構成のため、意味だけでなく速読力や言い回しも身につきます。単語を単調に覚えるのが苦手な受験生に向いています。

やっておきたい英語長文500

「やっておきたい英語長文500」は、立教大学の英語長文対策に適した参考書です。1題につき500語程度の長文が20題収録され、設問の解説・構文・語句の解説・アドバイス・全訳が付いています。

解説を読み込む教材というより、過去問に近い問題に慣れるための教材です。立教大学の過去問演習も必要ですが、まずこの1冊を難なくクリアできるかどうかが、長文読解力が基本レベルに達しているかの目安になります。

国語

現代文キーワード読解

「現代文キーワード読解」は、現代文を読み取るうえで欠かせないキーワードを集めた参考書です。文章の中にキーワードが登場するため、実戦的に暗記でき、記憶にも残りやすくなります。

現代文の成績を上げるには、語の意味を理解して語彙力を高めることが前提です。たとえば「蓋然性」や「演繹」の意味を知らなければ、問題を読み解けません。本書で学べば、難しいと感じていた文章も読みこなせるようになります。

岡本梨奈の1冊読むだけで古文の読み方&解き方が面白いほど身につく本

古典読解には「岡本梨奈の1冊読むだけで古文の読み方&解き方が面白いほど身につく本」が向いています。著者の受験生時代の経験をもとに「どうすれば覚えやすいのか」が追求されています。

古典の読み方のポイントが丁寧に書かれており、古文を敬遠しがちな人でも読み進めやすいと評判です。集中して取り組めば1週間~2週間程度で読み終えられる分量なので、基礎を固めてから過去問や問題集で実戦経験を積みましょう。

数学

初めから始める数学シリーズ

「初めから始める数学シリーズ」の特徴は、解説が丁寧で分かりやすいことです。1問に対する解説の分量が一般的な参考書の2倍~4倍あり、1問の解き方が見開きで数ページにわたって展開されます。基礎事項の曖昧さを残さずに学習できます。

2月から受験勉強を始める場合は、2月に数学Ⅰ、3月に数学Aというように1か月1冊で仕上げましょう。数学ⅡBまでなら4ヶ月、数学科志望で数学Ⅲまで取り組む場合は5ヶ月で終えられます。

合格る計算数学lA・ⅡB

「合格る計算数学lA・ⅡB」の難易度は教科書の基本レベルが中心です。問題は基本的なものが多いものの、計算力を上げるための解説があり、理解して演習すれば計算スピードと精度が上がります。

問題パターンは89項目に分類され、各項目に例題と議題があります。小問が複数あるため全問を解くには時間がかかりますが、毎日続けることで計算力が養われます。レベルの高い計算方法が載っている箇所もあり、難関校志望者に適しています。

地歴

村瀬のゼロからわかる地理B 系統地理編

地理の因果関係やメカニズムを重視し、解説が丁寧で分かりやすい点が特徴です。ページ数は408ページと多いものの、地図やイラスト図解が豊富で読み進めやすくなっています。

地形・気候・産業のテーマ別構成で、頭の中を整理しながら学習できます。知識がない状態からでも入試に対応できる基礎知識が身につきます。ただし演習問題はないため、理解できたら「はじめる 地理」などで演習を重ねるとよいでしょう。

地理B 一問一答 完全版 2nd edition

「地理B 一問一答 完全版 2nd edition」は、系統地理・地誌を合わせた5000問以上を収録した問題集です。入試によく出る重要知識を中心に、基礎から難易度の高いレベルまで幅広く扱っています。

2020年3月に改訂されており、時事的な内容や入試傾向を踏まえた対策ができます。解説も分かりやすく、解きながら理屈を理解できます。一問一答形式なので、すきま時間を活用したい人に向いています。

公民

《新入試対応》共通テスト政治・経済集中講義

「《新入試対応》共通テスト政治・経済集中講義」は、1冊でインプットとアウトプットができる点が特徴です。共通テストは、大学入学共通テストの略称で、多くの大学が利用する1月の共通試験です。

50テーマが簡潔にまとめられ、テーマごとにチェック問題やチャレンジ問題が付いています。覚えたらそのまま実践問題に進めるため効率的です。ページ数は256ページで、暗記から実践まで収まっていることを考えると、要点が絞られた構成といえます。短期間で仕上げたい人や最終チェックに適しています。

よくわかる政治・経済問題集―授業の理解から入試対策まで

「よくわかる政治・経済問題集―授業の理解から入試対策まで」は、政治・経済の基礎事項を幅広く網羅できる問題集型の参考書です。解説が丁寧なので、最初の問題集として使いやすくなっています。

まず一問一答形式で基本的なキーワードを押さえ、次に基本問題と発展問題を解いて知識を広げます。応用的な学習までできるため、基礎を学んだ後にさらに理解を深めたい人に向いています。

理科

化学頻出!スタンダード問題230選

全国の大学入試でよく出る重要テーマを厳選し、17章にまとめた参考書です。基礎を定着させるために有効な問題が230題選ばれており、基礎力を徹底的に鍛えられます。

基礎だけでなく「ヨウ素滴定」「逆滴定」「COD」といった難易度の高い問題も扱います。各問題には小問ごとに星の数で難易度が示されており、自分がどのレベルまで理解できているかを確認できます。

よくある間違いと回避策

よくある間違いは、複数の参考書を同時に買い進め、どれも最後まで終わらないまま入試を迎えることです。終わらない教材は復習の回数も稼げず、知識が定着しません。

回避策は、科目ごとに「今やる1冊」を決め、終了までの期限と繰り返す回数を先に書き出すことです。新しい教材は、その1冊を終えるまで買わないと決めておくと、手持ちの教材の完成度が上がります。

立教大学への逆転合格に必要な勉強時間はどれくらい?

立教大学への逆転合格を目指すには、最低でも「平日6時間」「土日10時間」の勉強時間が必要となるでしょう。

立教大学への逆転合格スケジュールとは?

GMARCHの上位私立大学は、遅くても「高校2年生の冬」には受験勉強を始めることが望ましいとされています。ゆとりを持つなら、高2の7~8月頃からの開始が安心です。

時期中心になる取り組み
高2の7~9月各科目の基礎固め。授業の復習と勉強習慣づけ
高2の10~12月1日4~5時間を確保し、基礎の抜けを潰す
高2の1~3月履修済み範囲で過去問を解き実力試し
高3の4~6月中1~高2の復習と模試での現状確認
高3の7~9月得意分野を伸ばし、過去問の形式を把握
高3の10~12月演習中心。典型問題の失点をなくす
高3の1月~受験日復習と苦手分野の克服

高2の7~9月

この時期は各科目の基礎を身につけることが目標です。共通テストで7割近くは取れるレベルが理想です。授業の復習を中心に進め、計画どおりに勉強する習慣を付けましょう。

高2の10~12月

1日4~5時間を学習時間として確保します。基礎力が身についたか確認するため、難易度の低い問題集をスムーズに解けるか試しましょう。この段階で基礎の不安な部分を潰しておきます。

高2の1月~3月

志望学科に見合う学力が付いているかを確認する時期です。履修済みの科目や分野で立教大学の過去問を解き、実力試しをします。その結果を参考に、足りない学力を補うスケジュールを立て直しましょう。

高3の4月~6月

基礎固めの勉強を中心に行います。中1~高2までの復習をして、基本問題は確実に解ける状態にしておきましょう。6月に行われる模試を受けて、現時点のレベルが立教大学に達しているかを確認します。

A判定が出ても、油断して怠ければ落ちる可能性があります。反対にC判定など厳しい結果でも、この時期なら逆転合格を狙えます。苦手分野を把握し、参考書を読み直したり問題集を繰り返したりして克服しましょう。

高3の7月~9月

得意分野を思いきり伸ばす時期です。得意科目で自信をつけ、取りこぼさない科目を作っておきます。過去問を見て「難しい」と感じる場合は、本格的に取り掛からなくてかまいません。「こんな形式で問われるのか」「これを解くにはこの勉強が必要だ」と分かれば十分です。

高3の10月~12月

実践中心に切り替えます。ひたすら問題を解き、どれだけ正解できるかを見極めましょう。典型問題の失点が無ければ、入試は大きく有利になります。本番でプレッシャーに負けないよう、解き方にパターンがあるものは押さえておきます。

高3の1月~受験日

高3の1月から受験日までは、分野に偏りを残さない復習に充てます。立教大学では幅広い標準レベルの問題が出題されることがあり、分野の穴がそのまま大きな失点につながりかねないからです。これまでの復習を中心に、苦手分野を一つずつ減らしていきましょう。

まとめ

逆転合格の第一歩は、実行できる学習計画です。無理な計画では、こなしきれないまま時間が過ぎてしまいます。参考書を1冊完璧に仕上げれば、成績は後から付いてきます。入試までの時間を逆算し、着実にこなせる計画で高得点を狙いましょう。

よくある質問

Q. 立教大学の合格にはどのくらいの学力が必要ですか。 A. 入試難易度は偏差値60前後が求められる水準です。学部によって難易度には差があるため、立教大学の偏差値推移を学部別に解説した記事で志望学部の位置を確認してから計画を立てるとよいでしょう。

Q. 受験勉強はいつから始めるべきですか。 A. GMARCHの上位私立大学は、遅くても高校2年生の冬には始めることが望ましいとされています。余裕を持ちたい場合は、高2の7~8月頃からの開始が安心です。

Q. 一般選抜以外の受験方法もありますか。 A. 立教大学には自由選抜入試があります。出願書類と面接などで選考する方式で、聞かれやすい質問は立教大学の自由選抜入試の面接を解説した記事にまとめています。

Q. 英語長文が時間内に読み終わりません。 A. 語彙力が不足していると、繰り返しても速読にはつながりません。まず単語を固め、次に1文1文を正確に読む練習に進みます。読解の設問は内容一致が中心なので、正確に読めれば得点は安定します。

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受講者数
※2
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指導時間(週)
※3
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難関私立合格率
月額59,800円(税込)
追加費用一切なし
  • ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
  • ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
  • ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合
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