関根 郁弥
FAST-UP逆転塾 代表 / 株式会社 Nogifa CEO
偏差値42の高校から、青山学院大学へ。
偏差値42の高校で、何もわからなかった。
通っていたのは、偏差値42の高校。受験の仕組みも、何から手をつければいいのかも、わからない状態からのスタートでした。
正しいやり方と、逃げられない環境。
転機は、最初に「正しいやり方」を知れたこと。そして、勉強せざるを得ない環境を自分で作れたことです。この2つがあったから、毎日の勉強を途切れさせずに積み上げられた。その結果、青山学院大学に現役で合格できました。
受かる塾には、共通点があった。
その後、塾と生徒のマッチングサービスを運営する中で、受かる塾には共通点があることがわかりました。「正しいやり方」と、それを実行させる「強制力」です。面談でやり方を教わるだけでは、ほとんどの人は実行しきれません。
FAST-UP 逆転塾を創業。
私はゼロから青学に現役合格できました。それでも振り返ると無駄が多く、同じやり方で誰もが受かるとは思えませんでした。サービスの運営を通して気づいたのは、正しいやり方と自習時間は大切だが、それだけでは足りず、一定の強制力も必要だということ。だから FAST-UP は、「個別カリキュラム」でやり方を決め、「毎日3時間の特訓」で勉強時間を確保し、「週1回の1対1面談」で計画を見直す形にたどり着きました。
正しいやり方を、
やり切れる環境ごと届ける。
自分で計画を立てて進める「自走」ができるのは、一定の学力や自信があるからこそだと考えています。学力や自信がまだついていないうちは、ひとりで進み続けるのは簡単ではありません。私自身も、正しいやり方と、毎日続けざるを得ない環境があったからこそ、勉強を積み上げられました。
だから FAST-UP は、最初は強制力と環境で進めます。できることを一つずつ増やし、学力と自信を積み上げていく。その先で、自分の力で進められるようになること。そこまでを見据えて伴走するのが、FAST-UP の役割です。

FAST-UPが大切にしている 3 つの理念。
正しいやり方 + 継続できる仕組み。
正しいやり方も、続かなければ活かしきれません。個別カリキュラムで「何を・どの順で」やるかを決め、毎日3時間の特訓と週1回の面談で、それを続けられる仕組みをつくる。この2つをセットで届けることが、FAST-UP の指導の土台です。
逆転を経験したコーチが、伴走する。
コーチは「E判定からの逆転合格経験者」を中心に採用しています。そのコーチ陣が、毎日の特訓と面談で一緒に進みます。
料金に透明性を。
月額59,800円(税込)に、独自教材・模試・講習まで含めています。入塾金のほかに、後から講習費をいただくことはありません(市販の参考書を使う場合は、その購入費のみ実費)。最初に、かかる費用のすべてがわかる料金体系です。
自分の力で進める人を、一人でも多く。
通っている高校や今の偏差値で、あきらめる理由をつくらせたくない。最初は環境に頼っていい。その先で、自分で考えて進める力を持って大学へ送り出す。それが、FAST-UP の目指す姿です。
無料カウンセリングで、
あなたの
「逆転ルート」を
作成します
- 今の成績から、合格までの距離が分かる
- 「伸びない」原因と対策が分かる
- 受験の疑問を、その場で相談できる
数字で証明する
FAST-UPの実力。
早慶GMARCH・関関同立への「一点特化」。
合格に必要なこと以外を全て排除することで、
逆転合格を運ではなく仕組みで狙います。
- ※1 = 2026年8月末時点の受講者数
- ※2 = コーチが直接指導する時間(毎日3時間×7日)をもとに算出。原則毎日開催で、参加時間は個人により異なります
- ※3 = 毎日個別特訓に9割以上参加し、毎日のミニ模試の平均が9割以上で、高3の5月末までに入塾した塾生のうち、難関私立大学(早慶上理ICU・GMARCH・関関同立)に合格した人の割合









